【お知らせ】「熱中症対策アドバイザー」養成講座を開講します

BLUESは「熱中症声かけプロジェクト」に参加し、日体大FIELDS横浜のホームゲームで「熱中症対策アドバイザー」として活動してくださる方を募集します。


毎夏、記録的な高温が続いています。昨年、5月から9月に熱中症で救急搬送された人は、なんと統計開始以来最多の95,137人だそうです。しかし熱中症は、正しい知識を身につけることで予防できる病気でもあります。

誰もが楽しめるスタジアムを目指すBLUESは、このたび「熱中症声かけプロジェクト」に参加し、 FIELDSの試合を観戦してくださる皆様の熱中症予防に取り組んでいくことになりました。

この熱中症声かけプロジェクトは、「ひと涼み」という日本の習慣を広げ、熱中症にかかる人をなくしていこうという環境省共催のプロジェクトです。

BLUESでは日体大FIELDS横浜のホームゲームで自らが先頭に立って声かけを行なってくださる方々を広く募集し、下記の日程で「熱中症対策アドバイザー養成講座」を開講します。

■日 時:2019年5月19日(日) 10:00~13:00
■会 場:日本体育大学 横浜・健志台キャンパス(アクセス
■講 師:大塚製薬株式会社 熱中症対策アドバイザー(ニュートラシューティカルズ事業部 横浜支店様からお招きします)
■受講料:無料
■内 容:講義・修了試験(合格者には後日、修了証と専用ビブスが進呈されます)

BLUES事務局のスタッフも受講し、会場内で積極的に声掛けをしていきたいと思っています。また、地域のイベントへも出向いて「ひと涼み」を広めていく予定です。

私たちと一緒に快適なスタジアムをつくっていきませんか?お申込みは お問い合わせフォーム よりお願いします。 締切は5月14日(火)です。


BLUES会員募集中!

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日体大FIELDS横浜は熱中症予防声かけプロジェクトを応援しています