【事務局日記】「龍口カレー」の本当の意味

今シーズン、FIELDSのオフィシャルサポーターズクラブBLUESに、龍口健太郎さんが「応援エグゼクティブディレクター」として加わってくれました。

龍口さんと言えば、昨シーズン、アウェイで勝利した浦和戦や、ホーム最終節での力強い応援を思い出す人もいらっしゃるでしょう。龍口さんが今シーズンの全試合に来るということで、同様の応援コールを期待した人も多いと思いますが、実は、スタジアムDJをしながら、スタジアム全体の演出改善に取り組んでくれています。

ハーフタイム中の場内アナウンス、観戦力向上講座からのミニ応援コール練習などもそうです。

その龍口さんの「龍口カレー」が、AobaPlazaのメニューに登場します。「カレー屋さんになったの?」と聞かれますが、違います。龍口さんのブログをぜひお読みください。とても深いです。

彼は、サッカーとかスポーツとか、そういう枠も越えた、心底正真正銘の応援パフォーマーです。そんな彼が、 プロ野球の応援パフォーマーという大役と並行してFIELDSのホーム戦すべてに来てくれる ── こんな心強いことはありません。

BLUES事務局は、ご来場の皆さんに、もっともっとFIELDSの試合を、そしてスタジアムを楽しんでもらいたいです。そのために、熱烈なサポーターさんも、他チームのサポさんも、サッカーがあまり詳しくない人も、静かに観たい人も、賑やかに観たい人も、大人も子供も、誰もが feel so happy! を目指したいです。

FIELDSを愛してくださっている皆様には、引き続き熱い応援をよろしくお願いいたします。


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